車を高く売りたいと思って「カービュー」を調べると、検索候補に「電話がしつこい」なんて不穏な言葉が出てきて不安になりますよね。「登録した瞬間に鬼電が来る」なんて噂を聞くと、申し込みボタンを押す指も止まってしまいます。
結論から正直に言うと、カービューの電話は確かにしつこいです。でも、それは裏を返せば「あなたの車を本気で買い取りたい業者がたくさんいる」という証拠でもあるんですよね。
実際、私自身も利用したことがありますが、あの手この手でかかってくる電話対応を頑張ったおかげで、ディーラーの下取り提示額より25万円も高く売れました。あの時の電話の嵐は確かに大変でしたが、その苦労に見合うだけの「現金」という見返りは十分にありましたよ。
ここでは、きれいごとなしのリアルな評判と、私が実践した「しつこい電話をうまくかわして高額査定を引き出すコツ」を、包み隠さずお話ししますね。
▼この記事の参考・出展元情報
- 「カービュー」公式サイト
- クラウドワークス(100人アンケート調査)
- みん評(車買取サイト)
- SNS(車査定口コミ)
カービューの悪い評判口コミは「電話の量」

カービューの口コミを見ていると、どうしても目につくのが「電話の多さ」に対する不満の声です。こればかりは擁護できないレベルで、何の対策もせずに申し込むと正直びっくりすると思います。実際にユーザーがどんな状況に陥ったのか、よくある悪い評判を具体的に見ていきましょう。
悪い評判①申し込み直後から着信が鳴り止まない
送信ボタンを押して、「ふぅ、終わった」とスマホを置く暇もありません。申し込み完了から数秒後には最初の電話が鳴ります。大げさじゃなく、本当にスマホがバイブレーションしっぱなしになるんです。
申し込みボタンを押した瞬間、本当に1秒も経たずに電話が鳴りました。その後も1時間に20件以上の着信があり、正直怖かったです。あまりの勢いに、間違えて何かの登録スイッチを連打してしまったのかと思ったほどです。 (30代/男性)
複数の業者が「他社より先にアポを取りたい!」と我先にと電話をかけてくるので、着信履歴があっという間に埋め尽くされます。
悪い評判②仕事中や夜間でも電話がかかってくる
こちらの都合はお構いなしにかけてくるのも、悪い評判の大きな原因です。「今は仕事中だから出られない」と思って無視していても、お構いなしに何度も着信が入ります。
仕事中の会議中にも容赦なく電話が鳴り、マナーモードにしていてもブーブーうるさいので電源を切りました。仕事が終わってスマホを見たら、着信履歴が50件を超えていてドン引きしました。 (40代/男性)
最近はオートコールという自動発信システムを使っている業者も多いので、早朝の8時や夜の21時頃にかかってくることもしばしば。せっかくの家族団らんの時間に、知らない番号からガンガン電話が来るのは、精神的にも結構きついものがあります。
悪い評判③知らない番号からの着信が多くて怖い
普段、知らない番号からの電話には出ないようにしている人も多いはずです。でもカービューに申し込むと、見たことのない市外局番の固定電話や、担当者の携帯番号から次々と着信があります。
登録していない「0120」や「090」の知らない番号から次々とかかってくるので、最初は新手の詐欺か何かかと思って怖くて出られませんでした。着信拒否してもまた別の番号からかかってくるので、しばらくスマホを見るのが嫌になりました。 (30代/女性)
「もしかして怪しい業者?」と不安になるかもしれませんが、基本的にはカービューと提携している真っ当な中古車買取店です。ただ、登録していない番号からの着信が数分の間に何十件も溜まる画面は、慣れていない人にとっては恐怖映像でしかありません。
カービューの良い評判口コミは「査定額の高さ」

「電話がうるさいのは嫌だけど、安く買い叩かれるのはもっと嫌だ」というのが本音ではないでしょうか。カービューを利用する最大のメリットは、その電話の苦労を吹き飛ばすほどの「高額査定」が出る可能性があることです。
実際に利用した人たちは、電話対応の手間と引き換えに、ディーラーの下取りではありえないような金額を手にしています。「これだけ高く売れるなら、電話くらい我慢するよ」という声が多いのも納得です。では、実際にどれくらい得をしたのか、具体的な良い口コミを見てみましょう。
良い評判①ディーラー下取りより20万円以上高く売れた
新車への乗り換えでディーラーに行くと、「下取りはこれくらいですね」と淡々と言われてしまいがちです。でも、そこで諦めずにカービューを使った人からは、喜びの声が上がっています。
ディーラーの下取り査定が50万円で「こんなものか」と諦めていましたが、カービューで一括査定をしたら、なんと75万円の値段がつきました。電話対応は大変でしたが、数時間の対応で25万円も得したと思えば、時給換算ですごいことになりますよね。 (40代/男性)
数時間の電話対応を頑張るだけで、家族旅行に行けるくらいの差額が生まれるのは本当に大きいです。
良い評判②複数の会社が競合して買取価格が上がった
一社だけに見せると「この値段が限界です」と言われて終わりですが、複数の業者が集まると状況は一変します。業者同士がバチバチに意識し合うので、自然と査定額が吊り上がっていくんです。
最初に来たA社は30万円と言っていましたが、後から来たB社が「うちは35万出します」と言い出し、最終的にC社が40万円で買い取ってくれました。自分から交渉しなくても、勝手に値段が上がっていく様子は見ていて痛快でした。 (30代/男性)
まさにオークションのような状態で、自分の愛車が取り合いになるのは、売り手として悪い気はしません。
良い評判③一度の入力で複数社に依頼できて効率的だった
自分で一軒ずつ買取店を回って査定してもらうのは、休日が何日あっても足りません。ガソリン代も時間も無駄になってしまいます。
休みの日を使って何店舗も回るのは面倒だと思っていましたが、カービューならスマホで入力するだけで、向こうから査定に来てくれます。自宅にいながら複数の業者に見てもらえたので、手間と時間を大幅に節約できました。 (50代/女性)
忙しい現代人にとって、家にいながら最高値を狙えるシステムは非常に理にかなっています。
良い評判④Yahoo!グループの運営で安心して利用できた
車を売る時は大きなお金が動くので、聞いたこともないような怪しいサイトを使うのは怖いものです。その点、運営母体の信頼性は重要な判断基準になります。
ネットのサービスは個人情報の流出などが心配ですが、カービューはYahoo!(LINEヤフー)の子会社ということで信頼して申し込みました。提携している業者もJPUC(適正買取店認定制度)に加盟しているところが多く、変なトラブルもなくスムーズに売却できました。 (40代/男性)
「有名な会社が運営している」という安心感は、初めて一括査定を使う人にとって大きな背中押しになります。
良い評判⑤対応が早くてスムーズに売却まで進んだ
「すぐに現金化したい」「次の車の納車が迫っている」という場合、対応のスピード感はとても大切です。
急な転勤で車を手放すことになり焦っていましたが、申し込んだその日に3社が査定に来てくれて、翌日には契約完了しました。書類の手続きなども親切に教えてもらえたので、車に詳しくない私でも迷わず進められました。 (20代/女性)
電話が早いということは、それだけ業者のやる気があるということ。急いでいる人にとっては、このスピード感が逆にメリットになります。
カービューの電話はしつこいのはなぜ?理由と対処法も紹介!

それにしても、なぜあそこまで必死に電話をかけてくるのでしょうか。「嫌がらせ?」と思ってしまうほどの着信には、買取業者ならではの切実な裏事情があります。
彼らも好きでしつこくしているわけではなく、ビジネスの構造上「そうせざるを得ない」理由があるのです。敵を知れば対策も見えてきます。ここでは、その「なぜ」を解明し、静かな生活を取り戻すための具体的な対処法をお伝えします。
理由①中古車は鮮度が命ですぐに買い取りたいから
中古車の価格は、まるで生鮮食品のように日々変動しています。今日100万円の価値がある車も、1ヶ月後には90万円に下がっているかもしれません。
業者は今の相場で売れるうちに買い取りたいので、「1秒でも早く査定して、1秒でも早く契約したい」と考えます。のんびりメールで連絡を取り合っていたら、その間に車の価値(=利益)が下がってしまうかもしれない。だからこそ、電話という一番早い手段でコンタクトを取ろうとするのです。
理由②他社にお客さんを取られたくない競争があるから
一括査定に申し込んでいるということは、当然ライバル他社にも情報が届いています。買取業者にとって一番の恐怖は「他社に先に買い取られてしまうこと」です。
最初にアポを取った業者がそのまま契約を決めてしまうケースは非常に多いので、どの業者も「一番手」になることに命をかけています。あの凄まじい電話ラッシュは、業者同士の「お客様争奪戦」そのものなのです。
理由③オートコールシステムで自動発信しているから
人間がダイヤルしているわけではなく、システムが自動で電話をかけ続けているケースがほとんどです。「電話に出るまでかけ続ける」という設定になっていると、こちらが着信拒否をしない限り、機械的にリダイヤルされ続けます。
オペレーターが一人ずつかけているのではなく、コンピューターによる自動発信だからこそ、あのような常軌を逸した頻度での着信が可能になってしまうのです。
電話がしつこい時の対処法:着信拒否ではなく「売却済み」と伝える
着信拒否をしても、業者は別の回線を使って電話をかけてくることがあります。一番効果的なのは、電話に出て「もう他社に売却が決まりました」とハッキリ伝えることです。
まだ売れていなくても構いません。嘘でもいいので「売却済み」という事実を伝えれば、業者にとってその車は「もう仕入れられない商品」になります。見込みのない客に電話をかけるほど彼らも暇ではないので、その一言で魔法のように電話はピタッと止まります。
カービューのデメリットは対応の手間
カービューを使えば誰でも高く売れるかというと、正直なところ「人を選ぶ」サービスだと思います。最大のネックは、高額査定を引き出すために「複数の業者とやり取りする手間」がどうしても発生することです。
ボタン一つで勝手に最高額が決まるわけではなく、実際には人間同士の交渉が必要です。私が利用した時も、休日の半日を使って査定に立ち会いました。この「面倒くささ」こそが、カービューの最大のデメリットと言えるでしょう。
複数の買取業者と個別にやり取りする必要がある
一括査定といっても、システム上で金額がポンと出るわけではありません。各社が実車を見て初めて正確な金額が出ます。つまり、依頼した業者の数だけ、電話対応と査定の立ち会いが必要になるのです。
3社にお願いすれば、3回同じ説明をして、3回名刺交換をして、3回査定に立ち会うことになります。「時は金なり」と言いますが、自分の時間を切り売りして査定額を上げているという感覚に近いかもしれません。
地域によっては選べる査定業者が少ない場合がある
「最大8社」といっても、それはあくまで最大の数です。都会なら多くの業者が競合してくれますが、地方や郊外に行くと状況が変わります。
私の実家(田舎)で試した時は、対応エリアに入っている業者が2社しかありませんでした。競争相手が少ないと、せっかくの「オークション形式で値段をつり上げる」というメリットが薄れてしまいます。お住まいの地域によっては、期待したほどの効果が得られないこともある点は覚えておきましょう。
カービューのメリットは最大8社の比較
デメリットとして「手間」を挙げましたが、それを補って余りあるのが「圧倒的な買取価格の高さ」というメリットです。正直、面倒なやり取りを我慢してでも利用する価値があるのは、この一点に尽きます。
自分で一社ずつ回っても足元を見られるだけですが、カービューを通して「相見積もりを取っている」という姿勢を見せるだけで、業者の目の色は変わります。手間をかけた分だけ、しっかりとお金で返ってくるのがカービューの強みです。
一番高く買い取ってくれる業者が一発でわかる
一番のメリットは、シンプルに「誰が一番高いか」がすぐに分かることです。A社は50万、B社は60万、C社は65万となれば、迷わずC社に売ればいいだけ。
自分であちこち回って「あっちの店の方が高かったかな...」と後悔する必要がありません。一番高い業者をその場で見つけられるので、売却後の「もっと高く売れたかも」というモヤモヤが一切なくなります。
大手から地元密着店まで幅広い業者と提携している
カービューは業界の老舗だけあって、ガリバーやビッグモーターのような大手買取店はもちろん、特定の車種に強い専門業者や、地元の中古車屋さんまで幅広く提携しています。
実は、大手よりも地元の小さな車屋さんの方が、マニアックな車や古い車を高く買ってくれることがよくあります。そうした隠れた優良業者とマッチングしてくれるのも、ネットワークが広いカービューならではの利点です。
事故車や不動車でも値段がつく可能性がある
「事故って動かない車なんて、廃車費用がかかるだけ」と思っていませんか?カービューには、海外への輸出ルートを持つ業者や、部品取りを目的とした業者も参加しています。
日本では値段がつかないようなボロボロの車でも、海外では「日本車」というだけで需要があります。ディーラーで「処分代がかかる」と言われた車が、カービューなら数万円の値段がついて逆にプラスになったというケースも珍しくありません。
カービューをおすすめできない人は電話が苦手な人
ここまでお話ししてきた通り、カービューは「手間をかけてでも高く売りたい」人のためのサービスです。そのため、全ての人におすすめできるわけではありません。特に以下のようなタイプの人には、ストレスが溜まるだけなのでおすすめしません。
業者との価格交渉を一切したくない人
「他社さんは〇〇万円出してくれましたよ」といった駆け引きや、営業マンとの会話そのものが苦痛に感じる人には向いていません。断るのが苦手な性格だと、強引な営業マンに押し切られて、納得いかないまま契約してしまうリスクもあります。
とにかく時間をかけずにその日のうちに売りたい人
「金額はそこそこでいいから、今日中に手放してスッキリしたい」という人には、一括査定はまどろっこしいだけです。スピード重視なら、近所の買取店に直接持ち込むか、電話連絡なしのオークション形式のサービスを選んだ方が幸せになれるでしょう。
カービューをおすすめな人は少しでも高く売りたい人

逆に、以下のような考えを持っている人にとって、カービューは最強のツールになります。「車を売る」というイベントを、一種のゲーム感覚で楽しめる人にはぴったりです。
愛車の最高額を知って損をしたくない人
「愛車を1円でも高く売りたい」「安く買い叩かれて損をするのだけは絶対に嫌だ」という強い気持ちがあるなら、カービューを使わない手はありません。多少の電話対応も、「これで数万円、数十万円変わる」と思えば、意外と頑張れるものです。
複数の業者を比較して納得してから手放したい人
一社だけの査定で即決することに不安を感じる慎重派の人にもおすすめです。複数のプロの意見を聞くことで、自分の車の適正価格が見えてきます。「いろんな業者に見てもらった結果、ここが一番高かった」と納得して手放せるので、売却後の満足度が非常に高くなります。
老舗のサービスで安全に取引したい人
ネットでの取引に不安がある人にとっても、Yahoo!(LINEヤフー)の子会社という安心感は大きいです。歴史の浅いサービスだと、個人情報の扱いや入金トラブルが心配ですが、カービューは累計500万人以上が利用している実績があります。初めて一括査定に挑戦する人にとって、この「大手としての安心感」は重要なポイントになるはずです。
カービューの「しつこい電話」を回避する事前対策
「高く売りたいけど、電話地獄は絶対に嫌だ」というわがままな願い、実はある程度なら叶えることができます。完全にゼロにするのは難しいですが、ちょっとした工夫で着信の嵐を小雨くらいには減らせるんです。
私が実際に試してみて効果があった方法や、業界の裏事情を知っているからこそできる防衛策を3つ紹介します。これから申し込む人は、この「盾」を装備してから挑んでくださいね。
申し込み時の備考欄に「メール連絡希望」と記載する
申し込みフォームには、住所や車種を入力する以外に、自由に要望を書ける備考欄のようなスペースがあることが多いです(ない場合は、住所の末尾などに工夫して書く手もあります)。
ここに「仕事中のため電話に出られません。連絡はメールでお願いします」と一筆書いておくだけで、効果はゼロではありません。もちろん、システムで自動発信している業者には効きませんが、担当者が目視で確認している良心的な業者なら、メールでの連絡に切り替えてくれることがあります。「電話したら契約しない」くらい強気な文言を添えるのも一つの手ですよ。
査定依頼する業者を3社〜4社程度に厳選する
カービューは最大8社に依頼できますが、全部にチェックを入れる必要はありません。欲張って8社すべてに依頼すると、単純計算で電話の量も8倍になります。
現実的に対応できるのは、せいぜい3社〜4社くらいです。「大手1社、中堅1社、専門店1社」のように、バランスよく数社だけピックアップして依頼するのが賢いやり方です。これなら電話対応も管理できますし、競争原理もしっかり働くので、査定額への影響も最小限に抑えられます。
JPUC(適正買取店認定制度)加盟店を選ぶ
聞き慣れない言葉かもしれませんが、「JPUC」という団体に加盟している業者は、しつこい勧誘や深夜の電話などを自粛するルールを守っています。
依頼する業者を選ぶ画面で、このJPUCマークがついている業者を中心に選べば、非常識な電話攻撃に遭う確率はグッと下がります。いわゆる「優良認定」を受けている業者なので、電話対応だけでなく、査定時のマナーや契約後のトラブル防止という面でも安心感があります。
カービューのよくある質問(FQA)
カービューのよくある質問についてまとめました。申し込みする前にチェックして安心して申し込みするようにして下さい。
【まとめ】カービューの評判は高額査定が魅力!
ここまで、カービューの良い点も悪い点も包み隠さずお話ししてきました。「電話がしつこい」という噂は事実ですが、それは裏を返せば「あなたの車に価値がある」という嬉しい悲鳴でもあります。
電話対応という一時的なストレスを乗り越えれば、数万円、時には数十万円というボーナスが待っています。私自身、あの時あきらめずに電話に出続けて本当に良かったと思っています。最後に、この記事のポイントを整理しました。
- カービューの電話は確かに多いが、それは高額査定のサイン
- 申し込み直後の電話ラッシュは覚悟が必要(心の準備を!)
- ディーラー下取りよりも20万円以上高く売れるケースが多い
- 「売却済み」と伝えれば、魔法のように電話は止まる
- Yahoo!グループ運営なので、個人情報の扱いは安心できる
- 業者同士を競わせることで、交渉なしでも査定額が上がる
- 地方でも提携業者が多く、田舎でも使いやすい
- 電話が苦手な人は、依頼する業者を3社程度に絞るのが正解
- JPUC加盟店を選べば、しつこい勧誘をある程度防げる
- 手間を惜しまず「利益」を取りたい人には最強のツール
もしあなたが、「少しの手間で、最大のリターンを得たい」と考えているなら、カービューは間違いなく最良の選択肢の一つです。
今の愛車の価値が下がってしまう前に、まずは自分の車がいくらで売れるのか、最高額をチェックしてみることから始めてみてはいかがでしょうか。その「知る」という一歩が、次の車への資金を大きく増やすきっかけになるはずです。
