バディカの評判口コミは悪い?買取トラブルで減額という真相は?

「車を売りたいけど、あの一括査定の電話ラッシュだけは絶対に嫌だ…」

そう思って業者を探していると、最近よく目にするのが「バディカ(BUDDICA)」という名前。YouTubeで有名な中野社長が経営している会社ですが、実際のところ車査定評判はどうなのか、正直気になりますよね。

結論から言っちゃいます。バディカは「1円でも高く売りたい」という人より、「買取トラブルを避けてとにかく安心して売りたい」という人にとって、ものすごく評判が良いサービスです。

この業界で一番怖い「契約後の減額(二重査定)」を絶対にしないと断言しているから。これ、実はすごいことなんです。

実際に利用した人の口コミを見ても、「他社の方が数万円高かったけど、最後は安心感でバディカを選んだ」「本当に営業電話が来なくて感動した」という声が本当に多いんですよ。

もちろん全ての人に完璧というわけではありませんが、もしあなたが「愛車を売るのに余計なストレスを感じたくない」と考えているなら、ぜひこの記事を最後まで読んでみてください。バディカにお願いするべきかどうかが、ハッキリ分かるはずです。

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バディカの悪い評判口コミは「店舗数と対応速度」

バディカの悪い評判口コミは「店舗数と対応速度」

いくら評判が良いと言っても、やっぱり悪い口コミが全くないわけじゃありません。いろいろ調べてみると、サービスの質そのものというよりは、「物理的な店舗の場所」や「混雑時の対応」に関する不満がチラホラ見受けられました。完璧な業者はいないので、ここが自分の許容範囲かどうかチェックしてみてください。

悪い評判①:近所に店舗がなくて持ち込めない

バディカは現在急成長中ですが、全国の幹線道路沿いに必ずあるような大手チェーン店と比べると、まだ拠点は限られています。「直接お店に持ち込んで、顔を合わせて査定してもらいたい」と思っても、住んでいる地域によっては遠すぎて断念したという声がありました。

YouTubeを見てぜひ査定をお願いしたかったのですが、近くに店舗がなくて諦めました。出張査定エリア外だったのが残念です。(40代/男性)

悪い評判②:LINEの返信が遅い時がある

基本的には「LINEでサクサクやり取りできる」のが売りのバディカですが、タイミングによっては返信が遅れることもあるようです。特に話題になって申し込みが殺到している時や、週末などの繁忙期は、スタッフさんもてんてこ舞いなのかもしれませんね。

以前問い合わせた時はすぐ返信が来たのに、今回は半日くらい既読スルーの時間がありました。忙しいのは分かるけど、少し不安になりました。(30代/女性)

悪い評判③:最高額ではないケースもあった

ここが大事なポイントですが、「バディカがいつでも絶対に一番高い」とは限りません。他社のような「後から減額する前提での高額提示(釣り価格)」を一切しない分、最初の提示額はかなり現実的な数字になる傾向があります。リスクを取った高値更新を狙うなら他社の方が高いこともあります。

3社比較しましたが、一番高値をつけたのは大手B社でした。バディカは2番目。ただ、B社は評判が悪かったので、数万円の差ならと最終的には安心感でバディカに売りました。(50代/男性)

バディカの良い評判口コミは「安心感と透明性」

バディカの良い評判口コミは「安心感と透明性」

利用した人の満足度がものすごく高いのも事実です。SNSや口コミサイトを見ていても、「バディカにお願いしてよかった」という感謝の声が目立ちます。なぜそこまで評価されているのか、具体的な理由を実際の口コミと一緒に見ていきましょう。

良い評判①:二重査定(減額)が一切ない

車を売る時の一番の恐怖って、「契約した後で不具合が見つかったから減額します」って言われることですよね。業界ではよくある話なんですが、バディカはこれを「やらない」と公言しています。最初に提示した金額がそのまま振り込まれる、この当たり前の安心感が選ばれる最大の理由みたいです。

以前、別の大手で契約後に10万円減額されたトラウマがあったので、バディカさんの「減額なし」は本当に心強かったです。提示額通りの金額がちゃんと振り込まれました。(40代/男性)

良い評判②:しつこい営業電話が来ない

一括査定に申し込んだ瞬間に鳴り止まない電話…。あれを経験したことがある人は、バディカの静けさに驚くはずです。基本的にやり取りはメールやLINEが中心で、こちらの都合を無視した営業電話は一切かかってきません。自分のペースで考えられるのは本当に楽ですよね。

仕事中に電話が来るのが嫌でバディカを選びました。本当に電話が来なくて、必要な連絡もLINEで済むのでストレスフリーでした。これなら知り合いにも勧められます。(30代/女性)

良い評判③:LINE完結で手続きがスムーズ

わざわざお店に行かなくても、LINEで車の写真を送るだけで大体の査定額を教えてくれます。今の時代、これくらい手軽じゃないとやってられないですよね。「とりあえずいくらか知りたい」という段階でも、気軽に相談できるハードルの低さが好評です。

写真を数枚送っただけで、すぐに査定額の目安を教えてもらえました。お店に行って長時間待たされることもないし、やり取りも丁寧でスムーズでした。(20代/男性)

良い評判④:中野社長の理念が現場に浸透している

YouTubeで発信している中野社長の熱い想いが、ちゃんと現場のスタッフさんにも伝わっている印象です。「騙してやろう」みたいな雰囲気は微塵もなくて、こちらの事情に寄り添ってくれる誠実な対応をしてくれると評判です。

動画のファンで依頼しましたが、担当してくれたスタッフさんも社長と同じく車への愛があり、とても誠実な方でした。会社のファンになりました。(50代/男性)

良い評判⑤:入金までのスピードが早い

車を引き渡した後、いつお金が入ってくるかも気になるところ。バディカは必要書類さえ揃っていれば、入金までのスピードがかなり早いです。中には「車を引き渡した翌日に振り込まれていた」なんて声もあり、現金化を急いでいる人にも喜ばれています。

車を引き渡して書類に不備がないと確認されたら、その翌日にはもう入金されていました。対応の早さにびっくりです。ありがとうございました。(40代/女性)

バディカの電話はしつこいのはなぜ?理由と対処法も紹介!

「バディカって検索すると『電話 しつこい』って出るけど大丈夫?」と心配になる人もいますよね。結論から言うと、これはちょっとした誤解なんです。バディカ自体は「しつこい電話営業はしない」というスタンスを徹底しています。

じゃあなんでそんな噂があるのか? 実はこれ、申し込みルートや業界特有の仕組みが関係しているんです。その理由と、静かに査定してもらうための自衛策をお教えします。

理由①:バディカ自体はしつこい電話をしない

安心してほしいのが、バディカという会社自体が「電話攻撃」をしてくることは基本的にありません。社長の中野さんもYouTubeなどで「しつこい営業は逆効果」とはっきり言っていますし、実際のやり取りもLINEやメールが中心です。「電話に出ないと怒られるかな…」なんて心配は無用ですよ。

理由②:一括査定サイト経由だと他社から電話が来る

これが一番の理由なんですが、もしあなたが「一括査定サイト(ナビクルなど)」を使ってバディカに依頼した場合、同時に他の買取店にも情報が行っています。そうすると、バディカ以外の業者(特に大手チェーン店)から怒涛の電話ラッシュが始まります。

結果として「なんか申し込んだら電話が鳴り止まない!」という状況になり、その中にバディカも含まれていた…というパターンが多いんです。

理由③:オートコールシステムの仕組み

一部の買取業者は「オートコール」といって、申し込みがあった瞬間にシステムが自動で電話をかける仕組みを使っています。送信ボタンを押して1秒で着信があるのはこのせいです。

バディカはこのシステムを使っていないようですが、一括査定を使うと他社のオートコールが一斉に作動するので、スマホが鳴り止まなくなるわけです。

電話がしつこい時の対処法

もし電話攻撃を絶対に避けたいなら、一括査定サイトを使わずに「バディカの公式サイト」から直接申し込むのが一番確実です。これならバディカとだけやり取りすればいいので平和です。

どうしても一括査定を使いたい場合は、備考欄に「電話連絡不可、メールのみ希望」と書いておくか、電話連絡が少ない『MOTA』などのサービスを選ぶのが賢いやり方ですね。

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バディカのデメリットは全国対応の店舗網

いいことばかり書いても嘘っぽくなるので、バディカの弱点についても正直に触れておきますね。一番のネックはやっぱり「店舗の数」と「知名度」です。ここをどう捉えるかで、バディカが合うか合わないかがハッキリ分かれると思います。

実車を店舗に持ち込みたい人には不便

ガリバーやビッグモーターみたいに、国道を走ればすぐにお店が見つかる…というわけにはいきません。バディカは現在店舗を拡大中ですが、まだまだ全国どこにでもあるわけじゃないんです。

「実際にスタッフの顔を見て、店舗でじっくり話を聞きながら査定してほしい」という持ち込み派の人にとっては、近くにお店がないとちょっと不便かもしれません。基本は出張査定か、LINEでのやり取りがメインになると考えておいた方がいいですね。

大手チェーンに比べると知名度が低い

YouTubeを見ている人なら「あ、中野社長の会社ね!」とピンとくるんですが、ネットを見ない世代や車に興味がない人からすると、「バディカ? 聞いたことない会社だけど大丈夫?」ってなることもあります。

もし家族に相談して車を売る場合、「有名な〇〇の方が安心じゃない?」なんて反対されちゃう可能性もゼロではありません。会社の信頼性は高いんですが、世間一般への浸透度はこれからの課題かもしれませんね。

バディカのメリットは「減額なし」の安心感

いろいろ比較してみても、やっぱりバディカを選ぶ最大の理由はここに行き着きます。それは「後からガッカリさせられない」という安心感です。車を売る時って、「騙されてないかな?」「本当にこの金額もらえるのかな?」ってずっと不安じゃないですか? そのストレスをきれいさっぱり消してくれるのが、バディカのすごいところなんです。

契約後の減額(二重査定)をしない宣言

業界の悪しき習慣である「二重査定」。契約して車を引き渡した後に、「よく見たら傷があった」「エンジンの調子が悪い」なんて難癖をつけて、買取額を減らそうとする手口です。これ、本当に腹が立ちますよね。

でも、バディカはこれを「やらない」と公言しています。プロとして査定した以上、後からミスが見つかってもそれは会社の責任。私たち利用者に責任を押し付けない姿勢は、正直かなりカッコいいです。

駆け引きなしの「正直な」査定額提示

他社だと、最初はびっくりするような高値を提示しておいて、契約直前にあわよくば下げようとする…なんて駆け引きがあったりします。でもバディカは、最初から「今の相場だとこれくらいが限界です」というリアルな数字を出してくれます

無駄な探り合いをしなくていいし、「この金額なら売る、嫌なら売らない」をシンプルに決められるので、精神的にすごく楽なんですよね。

プロが親身に相談に乗ってくれる

社名の「BUDDICA」って、相棒(Buddy)と車(Car)を合わせた造語らしいんですが、まさに「相棒」みたいに相談に乗ってくれます。「今は売らないで乗り潰した方が得ですよ」とか「来月になると相場が下がるかも」といった、こちらの利益になるアドバイスをくれることも

ただ車を買い取る業者というより、車好きの詳しい友達に相談しているような感覚に近いかもしれません。

バディカをおすすめできない人は「1円でも高く売りたい人」

ここまでバディカの良いところをたくさん紹介してきましたが、正直に言います。全ての人にバディカがベストな選択肢というわけではありません。特に「手間暇をかけてでも、相場以上の最高額を叩き出したい!」という情熱がある人にとっては、バディカのやり方は少し物足りなく感じるかもしれません。

具体的にどんな人には向いていないのか、見ていきましょう。

複数社を競わせて限界まで吊り上げたい人

「今日は休みを取って、買取業者を5社同時に呼んで競り合わせるぞ!」というような、いわゆる一括査定の醍醐味(?)を使いこなせる人には、バディカはあまり向きません。

バディカは最初から適正価格を提示してくれるスタイルなので、「他社はもっと出したぞ!」と煽って、限界ギリギリまで値段を釣り上げるような駆け引きには乗ってこないことが多いんです。自分の交渉力で1円でも高く売りたいなら、タフな精神力が必要ですが、他社と徹底的に戦わせる方が金額は伸びるかもしれません

対面でじっくり交渉したい人

昔ながらの車屋さんみたいに、お店でお茶を飲みながら「店長、そこをなんとかなりませんか〜?」と粘り強く交渉するのが好きな人もいますよね。

そういう「情」や「粘り」で価格交渉をしたい人にとっては、LINEや電話であっさり決まってしまうバディカはちょっとドライに感じるかも。「顔を合わせて話さないと信用できない」というタイプの人も、近所に店舗がない場合は不安が残るでしょう。

バディカをおすすめな人は「ストレスなく売りたい人」

どんな人にバディカが向いているかというと、一言で言え「車を売る時のあの独特なストレスを感じたくない人」です。金額ももちろん大事ですが、それ以上に「安心」や「時間」を大切にしたい人にとっては、これ以上ない選択肢になるはずです。具体的に見ていきましょう。

買取後のトラブルが怖い人

「車を渡した後に文句を言われたらどうしよう…」という不安、意外と大きいですよね。特に年式が古い車や、走行距離がいっている車だと余計に心配になります。

バディカなら「減額なし」が保証されているので、契約書にハンコを押した瞬間に取引完了。あとからビクビクする必要がありません。この「精神的な平穏」はお金には代えがたい価値がありますよ。

忙しくて電話対応できない人

日中は仕事をしているし、家に帰れば家族との時間がある。そんな中で、知らない番号から何十件も電話がかかってくるなんて、考えただけでうんざりしませんか? バディカなら、隙間時間にLINEで返信するだけで手続きが進みます

自分のペースを乱されずに車を売れるので、忙しい現代人にはぴったりのシステムです。

信頼できる業者を選びたい人

「どうせ車屋なんて、安く買い叩こうとしてくるんでしょ?」という不信感を持っている人にこそ、バディカを試してほしいです。YouTubeでの発信通り、良い点も悪い点も隠さずに話してくれる姿勢は、他の業者とは一線を画しています。

「騙し合い」ではなく「納得のいく取引」をしたいなら、バディカの担当者さんと話をしてみると、きっと安心できると思いますよ。

バディカの買取トラブルで減額される噂の真相

「バディカ トラブル」「バディカ 減額」なんて検索ワードが出てくると、申し込む前に手が止まってしまいますよね。特に中古車業界は「後から減額」が横行していた過去があるので、疑心暗鬼になるのは当然です

ここでは、実際に減額トラブルはあるのか、どういう時にトラブルになるのか、その真相を包み隠さず解説します。

結論:不当な減額トラブルは報告されていない

SNSや口コミサイトを徹底的にリサーチしましたが、バディカで「理不尽な理由で契約後に減額された」というトラブル報告は見当たりませんでした

よくある「買い取った後に工場で見たら傷があったから5万円払え」といった、いわゆる『言いがかり』のようなケースは皆無と言っていいでしょう。中野社長自身が「プロとして査定した以上、見落としは会社の責任」と明言しているので、現場でもそのルールが徹底されているようです。

減額対象になる唯一の例外ケースとは

どんな場合でも100%絶対に減額されないかと言うと、例外が一つだけあります。それは「売る側が嘘をついていた場合」です。 例えば、「事故歴はないと嘘をついた」「メーターを巻き戻して距離をごまかした」「水没したことを隠していた」といった、明らかな悪意や重大な隠蔽があった場合は、さすがに契約不適合責任(旧:瑕疵担保責任(かしたんぽせきにん))を問われて減額やキャンセルの対象になります。

これはバディカに限らず、どの業者でも同じこと。普通に正直に申告して売る分には、何も心配する必要はありません。

万が一の安心材料「クレームガード保証」

大手買取店には、売却後の減額トラブルを避けるために「クレームガード保証」という有料の保険(数千円〜数万円)が用意されていることがあります。「お金を払えば、後から文句を言いませんよ」という制度ですね。 実はバディカには、この有料の「クレームガード保証」という商品はありません。そもそも入る必要がないからです。

バディカは最初から「減額しない」ことを前提に取引しているので、わざわざユーザーがお金を払って保険に入る必要がないんです。他社では有料オプションになるレベルの安心感が、バディカなら標準(無料)でついてくる。そう考えると、かなりお得だと思いませんか?

バディカのよくある質問(FQA)

バディカのよくある質問についてまとめました。申し込みする前にチェックして安心して申し込みするようにして下さい。

バディカの査定の流れは?

まずオンラインフォームで査定の申し込みをします。 その後、専門の査定士が車の写真を確認後、査定額の提示があります。 査定額に納得した場合、必要書類の準備を経て正式に車の売却手続きを行います。

バディカは何店舗ありますか?

本社を含め16店舗あります。

バディカを利用するデメリット・注意点は?

大手買取業者に比べると全国の店舗数が少ないため、対面での査定が受けにくいエリアがあります。

バディカの買取の仕組みや特徴は?

「LINE完結」と「一発提示」が特徴。電話のやり取りが苦手な人向けに、LINEで写真を送るだけで査定が完結するシステムがあります。また、足元を見ない、その時の限界価格を一発提示する方針です。

バディカの接客・対応の評判は?

丁寧で誠実であるという評判が多く、強引な営業電話が少ない点も特徴です。

【まとめ】バディカの評判は「安心」を重視する人に最適!

ここまでバディカの評判について、良い口コミも悪い口コミも包み隠さず見てきました。 結論として、バディカは「1円単位の最高額」を狙うギャンブラー気質の人よりも、「トラブルなく、適正価格で、気持ちよく売りたい」という堅実な人にこそ、心からおすすめできるサービスです。

中古車買取で多くの人がストレスに感じる「しつこい営業電話」や「契約後の減額リスク」が、バディカには一切ないからです。これって、当たり前のようでいて実はすごいことなんです。 実際に利用した人の声を聞いても、「他社との駆け引きで疲弊したくない」「愛車を信頼できる人に託したい」というニーズに、バディカの誠実なスタイルが完璧に応えていることがわかります。

近くに店舗がないなどのデメリットはありますが、それを補って余りある「安心感」がここにはあります。もしあなたが、愛車の売却で嫌な思いをしたくないと考えているなら、バディカは間違いなくあなたの味方になってくれるはずです。

バディカの評判まとめ

  • 契約後の二重査定(減額)が一切ないので安心
  • しつこい営業電話がかかってこない
  • LINEで査定から手続きまでスムーズに進む
  • 最初から駆け引きなしの「正直な価格」を提示してくれる
  • YouTubeでの発信通り、透明性が高い経営
  • 有料の保証に入らなくてもトラブル回避ができる
  • 店舗が近くになくても柔軟に対応してくれる
  • スタッフの対応が親切で、相談しやすい雰囲気
  • 入金スピードが早く、現金化を急ぐ人にも好評
  • 売却後のクレームにおびえる必要がない

愛車を手放す時は誰でも不安になるものですが、バディカならその不安を解消してくれます。まずは自分の車がいくらくらいになるのか、気軽に査定だけでも依頼してみてはいかがでしょうか。

バディカなら、きっとあなたの愛車への想いも汲み取って、納得のいく取引をしてくれるはずですよ。

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