カーネクストのCMやネット広告、最近よく見かけますよね。でも、いざ愛車を売ろうと思って検索してみると、「高価買取 嘘」とか「最悪」なんて不穏な言葉が出てきて、不安になったことはありませんか?
「電話だけで査定するなんて怪しい…」「後から減額されたらどうしよう」と、私も最初はかなり疑っていました。
結論から言うと、10万キロを超えた古い車や、ディーラーで「処分費用がかかる」と言われたボロボロの車なら、カーネクストは間違いなく最強の味方になります。実際に「0円と言われた車に数万円の値段がついた」という声はものすごく多いんです。
でも逆に、ピカピカの高年式車だと、思っていたより安くなることも。つまり、車の状態によって評価が真っ二つに分かれるサービスなんです。
ここでは、実際に利用した人のリアルな口コミや、私の経験も交えて、カーネクストの評判の真相を包み隠さずお話ししますね。いい話ばかりじゃなく、注意すべき点もしっかりお伝えしますので、参考にしてください。
▼この記事の参考・出展元情報
- 「カーネクスト」公式サイト
- クラウドワークス(100人アンケート調査)
- みん評(車買取サイト)
- SNS(車査定口コミ)
カーネクストの悪い評判口コミは「査定額とキャンセル料」

正直なところ、ネット上にはカーネクストに対する厳しい意見もチラホラあります。調べてみると、特に「思ったより高くなかった」「キャンセル料のルールが厳しい」という点に不満が集まっているようです。
利用してから「こんなはずじゃなかった!」と後悔しないように、まずはネガティブな口コミの真相からしっかりチェックしておきましょう。実際にどんな声があるのか、いくつかピックアップしてみました。
悪い評判①:期待していたような高額査定にならなかった
ネットの広告で「高価買取」と見て期待していたのに、提示された金額は数万円でした。他の一括査定で数社競合させた方が高かったかもしれません。(30代/男性)
一番多いのがこの「思ったより安かった」という声ですね。「高価買取!嘘じゃないの?」と感じてしまう瞬間です。
ただこれ、よく見ると「まだ新しいきれいな車」を売ろうとしている人に多い感想なんです。カーネクストは廃車や多走行車の買取が得意な業者なので、中古車販売店に並ぶようなピカピカの人気車だと、他社の方が高値をつけやすい傾向があります。「自分の車がどのジャンルか」で見極めるのが大切ですね。
悪い評判②:契約後のキャンセルで違約金の話が出た
電話で査定額に納得してお願いしたあと、家族に反対されてキャンセルしようとしたら「キャンセル料がかかる」と言われました。契約書を交わす前なのに…と驚きました。(40代/女性)
これはカーネクストを利用する上で一番注意しなければならないポイントです。
カーネクストは電話での口頭契約が成立した時点で、すぐにレッカー車の手配に入ります。だからこそスピーディーなんですが、その分、成約後のキャンセルには一律で違約金(3万円程度)が発生してしまいます。「とりあえず押さえておこう」という軽い気持ちでの返事は禁物ですね。
悪い評判③:電話だけで決まるのが少し不安だった
実車を見に来てくれるわけじゃなく、電話で車種や状態を伝えただけで金額が決まりました。楽だけど、本当に傷とか見なくて大丈夫なのか、後から減額されないかドキドキしました。(50代/男性)
今まで通りの「出張査定」に慣れていると、電話だけで終わるのが逆に不安になりますよね。
でも安心してください。カーネクストは「事後の減額なし」を公言しています。最初に電話で伝えた内容に嘘(エンジンがかからないのにかかると言った等)がなければ、あとから金額を下げられることはありません。この手軽さが、忙しい人には逆にメリットになっています。
カーネクストの良い評判口コミは「廃車でも値段がついた」

悪い口コミがある一方で、「使って本当によかった!」と感謝している人が大勢いるのも事実です。特に、他のお店で断られたり、逆に処分費用を請求されたりした人たちからの評価がものすごく高いんですよね。
「ゴミだと思っていた車がお金になった」「面倒な手続きが一切なかった」といった喜びの声は、これから利用するか迷っている人にとって大きな安心材料になるはずです。実際にどんな良いことがあったのか、具体的な口コミを見ていきましょう。
良い評判①:ディーラーで0円と言われた車が高く売れた
ディーラーの下取り査定で「値段はつきませんね、処分料がかかります」と言われた15年落ちの軽自動車。ダメ元でカーネクストに電話したら、まさかの3万円で買い取ってもらえました。捨てなくて本当によかったです。(50代/男性)
これがカーネクストの真骨頂ですね。「古いから価値がない」と決めつけるのはまだ早いです。
カーネクストは海外への販売ルートを持っているので、日本では値段がつかないような古い車でも、海外では「まだまだ走れる!」と高値で取引されることがあるんです。ディーラーで0円と言われたら、とりあえず電話してみる価値は大いにありますよ。
良い評判②:立会い不要で電話一本で完結して楽だった
仕事が忙しくて査定に立ち会う時間が取れず困っていました。ここは電話だけで金額確定まで進めてくれたので、休憩時間にサクッと終わりました。こんなに簡単でいいの?って拍子抜けするくらいでした。(30代/男性)
休みの日にわざわざ時間を空けて、査定員が来るのを待つ…なんて面倒なこと、したくないですよね。
カーネクストなら、スマホひとつあればその場で査定が完了します。「車の情報」と「車検証」さえ手元にあればOK。この手軽さは、忙しい現代人にとって最強のメリットと言えるでしょう。
良い評判③:動かない車でもレッカー代無料で引き取ってくれた
エンジンがかからなくなり、自宅の駐車場で放置していた車。レッカー代だけで数万円かかると覚悟していたんですが、カーネクストさんは引取り無料どころか、買取金額までつけてくれました。(40代/女性)
動かない車を動かすのって、本当にお金がかかるんです。普通のレッカー業者に頼むと、それだけで数万円飛んでいくことも。
でもカーネクストは、基本的にレッカー代が無料です。動かない車、車検切れの車、事故車でも、追加費用なしで引き取りに来てくれるのは、正直かなり助かりますよね。
良い評判④:自動車税の還付手続きもしっかり対応してくれた
廃車にする際に戻ってくる自動車税の手続きも全部代行してくれました。自分ではよくわからなかったので、プロにお任せできて安心でしたし、ちゃんとお金が戻ってきて嬉しかったです。(60代/男性)
車を手放すとき、意外と忘れがちなのが「税金の還付」です。
本来なら自分で手続きしないといけない面倒な作業も、カーネクストなら全部丸投げできます。戻ってきた税金がちょっとしたお小遣いになることもあるので、ここをしっかりサポートしてくれるのは信頼できるポイントですね。
良い評判⑤:オペレーターの説明が丁寧で分かりやすかった
電話対応してくれた女性のオペレーターさんがすごく親切でした。初めての廃車で不安だらけでしたが、書類の書き方から引き取りの流れまで優しく教えてくれて、安心して任せられました。(20代/女性)
「電話だけのやり取り」と聞くと、事務的で冷たいイメージを持つかもしれません。
でも実は、カーネクストのオペレーター対応は評判がいいんです。車の知識があまりない人にも分かるように、専門用語を使わず丁寧に案内してくれるので、電話が苦手な人でも話しやすい雰囲気があります。
カーネクストの電話はしつこいのはなぜ?理由と対処法も紹介!
「カーネクスト」と検索すると、「電話 しつこい」なんてワードが出てきてドキッとしませんか? 実際に「着信履歴がすごいことになった」という話も聞きます。
でもこれ、嫌がらせで電話しているわけではないんです。実は、電話だけで確実に高値を付けるための「システム」や「事情」があるんですよね。その裏側を知っておけば、いざ電話が来ても冷静に対応できるはずです。なぜそんなに電話がかかってくるのか、その理由と対処法を解説します。
理由①:実車を見ないため電話で状況を詳しく聞く必要がある
普通の車買取なら、査定員が家に来て実際に車を見てチェックしますよね。でもカーネクストはそれを行いません。
その分、電話で「今の走行距離は?」「傷の状態は?」「エンジン音は?」と、かなり細かくヒアリングする必要があります。一度で聞き漏らしたことがあったり、確認したいことが出てきたりすると、どうしても確認の電話が必要になってしまうんです。正確な査定額を出すための熱意とも言えますね。
理由②:オートコールシステムで自動的に発信されている
申し込み直後に電話が鳴り止まない一番の理由はこれです。「オートコールシステム」という仕組みを使っています。
Web申し込みがあった瞬間、システムが自動的に電話をかけ、オペレーターに繋ぐ仕組みになっています。繋がらないと「まだ連絡が取れていない」と判断され、一定間隔で自動的にリダイヤルされ続けてしまうんです。人が手動でかけているわけではないので、容赦なくかかってくるように感じるんですね。
理由③:中古車相場は変動するため早く契約を確定させたい
中古車の価格は、まるで生鮮食品のように毎日変動しています。「今日なら10万円出せるけど、来週だと相場が下がって8万円になるかも」なんてことはザラにあります。
だからこそ、一番高い金額を提示できる「今」のうちに連絡を取りたい、という事情もあるんです。利用者のためを思って急いでいる側面もある、ということは知っておいて損はないでしょう。
電話がしつこい時の対処法
「電話に出るまで止まらない」のがオートコールの特徴です。だから、一番の解決策は「一度電話に出て、はっきりと意思を伝えること」です。
もし売る気がなくなったなら、「もう他で決まりました」「売るのをやめました」と一言伝えれば、システム上で「対応済み」となり、ピタッと電話は止まります。着信拒否をしても別の番号からかかってくることがあるので、勇気を出して一度出てしまうのが、結果的に一番早く静かになる方法ですよ。
カーネクストのデメリットは「キャンセル規定の厳しさ」
どんなに良いサービスにも、必ず裏側というか、注意すべき点があります。カーネクストの場合、一番気をつけないといけないのが「キャンセルに関するルール」と「得意な車のジャンル」です。
ここを理解していないと、「こんなはずじゃなかった…」と後悔することになりかねません。特に契約周りの話はトラブルになりやすいので、申し込みボタンを押す前に必ずチェックしておいてください。知っておくべき2つの大きなデメリットについて、包み隠さずお話しします。
成約後のキャンセルにはキャンセル料が発生することがある
カーネクストで一番トラブルになりやすいのがここです。一般的な買取店なら契約書にサインするまではキャンセル自由なことが多いですが、カーネクストは電話で「売ります」と合意した時点で契約成立とみなされます。
その直後からレッカー車の手配などが自動的に進むため、後から「やっぱりやめた」と言うと、一律で3万円程度の違約金を請求される可能性があります。「とりあえず契約しておいて、他が高かったら断ろう」という軽い気持ちはNGですよ。
ピカピカの高年式車は他の一括査定の方が高い場合がある
「高価買取」と謳っていますが、実は得意分野と苦手分野がはっきりしています。カーネクストが得意なのは「廃車寸前の車」や「古い車」です。
逆に、まだ新しくて中古車市場で人気のあるピカピカの車だと、大手買取店や一括査定サイトで競合させた方が、数十万円高く売れることも珍しくありません。「まだ十分に走れる新しい車」を売るなら、ここ一本に絞るのは少しもったいないかもしれません。
カーネクストのメリットは「どんな車でも0円以上買取保証」

デメリットをお伝えしましたが、それを補って余りあるメリットが「どんな状態の車でも断らない」という懐の深さです。ディーラーや他店で冷たくあしらわれた車にとっては、まさに救世主のような存在なんですよね。
「ボロボロだからお金払って処分するしかないかな…」と諦めかけている人こそ、このメリットが刺さるはずです。なぜそんなことが可能なのか、カーネクストならではの強みを3つ紹介します。
10年以上前の古い車や過走行車でも値段がつく
日本だと「10年落ち・10万キロ」を超えると価値がほぼゼロと言われますが、世界を見ればまだまだ現役です。カーネクストは独自の海外輸出ルートを持っているので、日本では値段がつかないような過走行車でも、しっかり値段をつけてくれます。
「古いから無理だろう」と自分で判断せず、まずは査定に出してみるのが正解です。鉄スクラップとしてではなく、車としての価値を見てくれるのが嬉しいポイントですね。
故障車・不動車でも追加費用なしで処分できる
事故で動かなくなった車や、車検が切れて放置している車。これを処分しようとすると、普通はレッカー代やスクラップ費用で数万円の出費になります。
でもカーネクストなら、レッカー代も廃車手続き代行費用もすべて無料です。それどころか、部品取り車としての価値を評価して買取金額がつくことも。「マイナスがプラスになった!」と喜ばれる一番の理由がこれですね。
店舗を持たないコストカット分を買取額に還元している
カーネクストには、「ガリバー」や「ビッグモーター」のような立派な店舗がありません。すべてWebと電話で完結する無店舗型なんです。
お店がないということは、家賃や光熱費、店舗スタッフの人件費がかからないということ。その浮いた莫大なコストを、買取価格に上乗せして還元してくれています。「実車を見ない」という効率的なスタイルだからこそ、他社では出せないギリギリの金額が出せるわけですね。
カーネクストをおすすめできない人は「交渉して売りたい人」
ここまでカーネクストの良い点をお伝えしてきましたが、正直なところ、すべての人に完璧なサービスというわけではありません。車の売却に何を求めるかによっては、かえってストレスを感じてしまうことも。
特に「自分で納得いくまで金額交渉したい」「対面でしっかり話したい」というタイプの人には、あまり向いていないかもしれません。具体的にどのような人が利用を避けるべきか、ミスマッチを防ぐために解説します。
実際に査定士と対面して金額交渉をしたい人
「愛車のここがきれい!」「オプションパーツがついている!」と、査定士に直接アピールして査定額を上げてもらうのが車売却の醍醐味だと思っている人には、カーネクストは物足りないでしょう。
電話査定はデータに基づいた一発提示が基本なので、そこから粘って金額を吊り上げるという「交渉の余地」があまりありません。営業マンとの駆け引きを楽しみたいなら、従来型の出張査定をおすすめします。
まだ売るかどうか迷っていて相場だけ知りたい人
「とりあえず今の値段だけ知りたいな」という軽い気持ちで申し込むと、痛い目を見るかもしれません。
カーネクスト側は「今すぐ買い取りたい」というスタンスで電話をかけてくるので、売る意思が固まっていないと、その熱量に圧倒されてしまいます。「金額次第では売りたいけど、まだ迷っている」という段階なら、匿名で相場が見られるサイトなどを利用した方が精神的に楽ですよ。
カーネクストをおすすめな人は「手間なく処分したい人」

逆に、カーネクストの仕組みがドンピシャにハマるのは、「とにかく面倒なことはしたくない!」という人です。
仕事や家事で忙しく、車の売却に時間や労力をかけたくない人にとって、これほど便利なサービスはありません。「時は金なり」と言いますが、まさに時間を節約しながら車をお金に換えたい人に最適です。
忙しくて実車査定に立ち会う時間がない人
普通の買取店だと、「◯日の◯時に来てください」とアポを取り、当日は1時間ほど立ち会わなければなりません。週末がそれで潰れてしまうこともしばしば。
カーネクストなら、昼休みのちょっとした空き時間や、仕事終わりの電話一本で済みます。誰とも会わずに、パジャマのままでも査定が終わる気楽さは、一度味わうと他の方法には戻れないかもしれません。
廃車費用を払いたくない、むしろお金をもらいたい人
「古いからお金を払って処分するしかない」と思い込んでいる人こそ、ぜひ使ってほしいです。
処分費用で数万円マイナスになるのと、買取で数万円プラスになるのとでは、トータルで大きな差になります。特に不動車や車検切れの車を抱えて困っているなら、迷わず相談してOKです。お財布へのダメージを回避できる救世主になりますよ。
面倒な書類手続きを丸投げしたい人
車を売るときや廃車にするとき、印鑑証明書を用意したり、陸運局へ行くための書類を書いたりと、普段見慣れない手続きがたくさんあります。
これらを自分一人でやるのは相当なストレスですが、カーネクストは専門スタッフがすべて案内・代行してくれます。難しいことはプロに任せて、自分は必要書類をポストに投函するだけ。この「丸投げ」できる安心感も大きな魅力の一つです。
カーネクストの高価買取は嘘?噂の真相を解説
ネットで検索していると、どうしても目に入ってくるのが「カーネクスト 高価買取 嘘」という不穏なキーワード。「やっぱり騙されるのかな?」と不安になりますよね。
でも、これにはちゃんとした理由があるんです。なぜ「嘘」と言われてしまうのか、そして実際はどうなのか。そのカラクリを知れば、決して嘘をついているわけではないことが分かります。ここでは、その真相を深掘りします。
海外への輸出ルートがあるため「嘘」ではなく仕組みが違う
「高価買取なんて嘘だ、安かった!」という口コミの多くは、国内の中古車市場だけで価値を判断している場合に起こります。
カーネクストは、アフリカや中東など、日本車が大人気な国への輸出ルートを持っています。日本では「ただの古い車」でも、海外では「壊れにくい最高級ブランド」として高値で取引されるのです。この「売る場所の違い」が、廃車寸前の車でも高く買える秘密なんですね。
使える部品をパーツとして再利用する価値がある
たとえエンジンが完全に壊れて動かない車でも、ドア、バンパー、ガラス、内装パーツなどはきれいに残っていることがあります。
カーネクストは車を「鉄の塊」としてだけでなく、「部品の宝庫」として見ています。修理用のパーツとして再利用できる部分に値段をつけているため、事故車であっても「0円以上」での買取が可能になるのです。
「高価買取 嘘」と言われるのは新車同様の車と比較するから
結局のところ、「嘘」と言われる原因のほとんどは「期待値のズレ」にあります。
「高年式の人気車」を売るなら、正直に言って大手買取店(ビッグモーターやガリバーなど)の方が高く売れることが多いです。それと比較して「カーネクストは安かった!嘘つき!」となってしまうわけです。 逆に「低年式・過走行・不動車」に関しては、本当に業界トップクラスの高価買取を実現しています。適材適所ということですね。
カーネクストのよくある質問(FQA)
カーネクストのよくある質問についてまとめました。申し込みする前にチェックして安心して申し込みするようにして下さい。
【まとめ】カーネクストの評判は古い車の売却に最適!
ここまで、カーネクストの良い評判から悪い噂まで、包み隠さずお話ししてきました。 いろいろ書きましたが、結論としては「ディーラーで値段がつかなかった車」「動かない車」「とにかく面倒な手続きをしたくない人」にとっては、間違いなく最強のサービスです。
逆に、買ったばかりの新車を売るなら他のお店の方がいいかもしれません。でも、もしあなたが「このボロボロの車、どうしよう…」と悩んでいるなら、カーネクストに任せておけば、少なくとも損をすることはありません。処分費用を払うどころか、臨時収入になる可能性が大いにありますからね。
最後に、この記事のポイントをパパっとまとめておきます。
- どんな状態の車でも原則0円以上での買取を保証
- 動かない車でもレッカー引取り代が完全無料
- 面倒な廃車手続きや書類作成を無料で代行
- 自動車税の還付金もしっかり受け取れる
- 店舗に行かず、電話一本で査定から契約まで完了
- 実車を見ない査定でも、後からの減額は一切なし
- 10万キロ超えや10年落ちの古い車こそ高く売れる
- 海外への輸出ルートがあるからボロボロでも価値がある
- 高年式のピカピカな車は他社の方が高いケースもある
- 成約後のキャンセルには違約金がかかるので注意が必要
廃車にするか迷っているその車、実はあなたが思っている以上の価値があるかもしれません。 まずは電話で「いくらになる?」と聞いてみるだけでも、モヤモヤが晴れるはずですよ。愛車との最後が良い思い出になるように、賢い選択をしてくださいね!
